新型コロナウイルス感染拡大に伴う対応について

職員・関係者の皆様へ
コロナウイルス感染症の対応について
株式会社三興組

弊社では、新型コロナウイルス感染症を抑制するため、下記の事項を徹底するように致します。ご理解とご協力をお願い致します。
 
(基本方針)

  • 職員とその家族、協力会社職員等関係者の健康・安全・生命を最優先する
  • 感染予防対策を徹底し、感染拡大の抑制に努める

 
(感染予防対策)

  • 出社前に検温し、体温が37.5℃以上の場合は自宅待機とする
  • 強い倦怠感や息苦しさ、味覚・嗅覚を感じない場合は自宅待機とする
  • 上記2項目について、職員・協力会社等関係職員は所定の用紙に記録する
  • 勤務中にはマスクを着用する
  • 対面で仕事をする場合、20分以上2m以内の距離で仕事はしない
    20分を超える場合は、一旦離れて距離を取る
  • 咳、くしゃみをする際は飛散しないよう、口や鼻を覆う
  • 休憩前、作業終了時には、石鹸等による手洗いや消毒、うがいを徹底する
  • 事務所内は常に窓を開けて、換気を徹底する
  • 終業後や休日は不要不急の外出は控え、密集・密閉・密接を極力回避する
  • 出張は自粛し、会議は最低限の人数で行う

令和元年度 5カ年連続無災害表彰を受賞しました。

このたび、香川県建設業協会と建設業労働災害防止協会香川支部の共催による建設労働安全表彰式が開催され、
当社は、5カ年連続無災害表彰を受賞しました。

「SafeWork88」に参加しています。

今年も観音寺労働基準監督署が主催する、SafeWork運動 に参加しています。
「安心して働ける!事故が少ない西讃地域建設業」をスローガンに、11月15日から年末年始にかけての88日間、労働災害を「ゼロ」とする事に取り組んでいます。

 

令和元年度 優秀施工者国土交通大臣顕彰(建設マスター)を受けました。

このたび、当社工務課の片山育男が、令和元年度優秀施工者(建設マスター)として国土交通省より顕彰されました。
建設マスターとは、建設現場の第一線で直接従事しており、特に優秀な技能・技術を持ち、また後進の指導・育成や安全衛生の向上に努め、その成果が認められた名誉ある称号です。
今回の受賞を機に、更なる活躍と後輩への指導を期待しております。

 

代表取締役社長 交代のお知らせ

このたび、代表取締役社長 齋賀 護が代表取締役会長に就任し、代表取締役専務 齋賀 仁が代表取締役社長に就任いたしました。
今後とも、株式会社三興組に変わらぬご支援を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

四国新聞に高校生のインターンシップについて掲載されました。

インターンシップの活動内容が掲載されました。

高校生のインターンシップを受け入れました。

6月19日と20日の二日間、香川県立多度津高等学校土木科の高校生2名を受け入れました。
工事現場の見学やドローンの操作などの実習を行いました。

毎年、地元の清掃活動に参加しています。

毎年実施されている地元土地改良区内の清掃活動に、ボランティアとして今年も参加しました。

中国四国農政局様より表彰を受けました。

中国四国農政局様より当社のボランティア活動の取組みが、農業用水の保全管理の適正化に寄与し、地域社会への貢献が大きいと認められ、優良な地域貢献活動であったとして局長表彰を受けました。

 
 

JR四国様より感謝状が授与されました。

平成30年7月の豪雨災害におけるJR財田川橋梁の復旧工事に当社も協力し、早期に復旧したこと対してJR四国様より感謝状が授与されました。

 
 

私たちは 「SafeWork100」 に参加しています。

観音寺市労働基準監督署が主催する 「SafeWork100」~西讃地域建設業100日ゼロ災チャレンジ!~ に参加しています。「安心して働ける!事故が少ない西讃地区建設業」をスローガンに、10月8日から100日間労働災害「ゼロ」に取り組んでいます。当社も参加して、より一層安全意識を高め、無事故・無災害を達成すると共に安全衛生活動の更なる充実を図り、安全で快適な職場を目指します。


 

ドローンを導入しました。

今後普及が広がっていくICT施工の一環として、ドローンを導入しました。
工事の進捗管理や構造物の点検をはじめ、3次元データの作成など現場管理の向上と効率化を目指していきます。

北海道胆振東部地震 災害支援活動

この度の地震により亡くなられた方々に謹んでお悔やみを申し上げますとともに、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
被災地の一日も早い復旧をお祈り申し上げます。
国土交通省四国整備局の要請により9月8日から、北海道胆振東部地震の災害支援に出動しました。